注意点を守ればホームページ作成ソフトやHTMLタグの修正で自由なデザインが可能です。
本ファイルのソースにある<input type="hidden" name="toi" value="10">「10」というのが10問設定です。
5問に設定する際は「5」に、20問にしたい場合は「20」と変更してください。
(設問数は2問から設定できます。)
設問の設定について
Q.1 XXXXXXXXXXX
答え1
答え2
Q.2 XXXXXXXXXXX
答え1
答え2
Q.3 XXXXXXXXXXX
答え1
答え2
↑これのソースが以下となります。
Q.1 XXXXXXXXXXX
<input type="radio" name="
q1
" value="
5
">答え1
<input type="radio" name="
q1
" value="
0
">答え2
Q.2 XXXXXXXXXXX
<input type="radio" name="
q2
" value="
5
">答え1
<input type="radio" name="
q2
" value="
0
">答え2
Q.3 XXXXXXXXXXX
<input type="radio" name="
q3
" value="
5
">答え1
<input type="radio" name="
q3
" value="
0
">答え2
赤字の部分に半角英数字で「q」を先頭に数字(1から順に)を付けて設定します。設問の数に応じて追加して下さい。
青字の「value=」の数字は設問に対する答えで与える数値を記入します。これの総数により結果が変わります。
詳しくは添付の説明書をご覧下さい。
Q1
ここに問い1を記載
問い1の答えをここに記載(+10)
問い1の答えをここに記載(+0)
Q2
ここに問い2を記載
問い2の答えをここに記載(+10)
問い2の答えをここに記載(+0)
Q3
ここに問い3を記載
問い3の答えをここに記載(+10)
問い3の答えをここに記載(+0)
Q4
ここに問い4を記載
問い4の答えをここに記載(+10)
問い4の答えをここに記載(+0)
Q5
ここに問い5を記載
問い5の答えをここに記載(+10)
問い5の答えをここに記載(+0)
答えのボックスは以下のように複数設定できます。
Q6
ここに問い6を記載
問い6の答えをここに記載(+10)
問い6の答えをここに記載(+5)
問い6の答えをここに記載(+0)
Q7
ここに問い7を記載
問い7の答えをここに記載(+10)
問い7の答えをここに記載(+5)
問い7の答えをここに記載(+0)
Q8
ここに問い8を記載
問い8の答えをここに記載(+10)
問い8の答えをここに記載(+5)
問い8の答えをここに記載(+0)
Q9
ここに問い9を記載
問い9の答えをここに記載(+10)
問い9の答えをここに記載(+5)
問い9の答えをここに記載(+0)
Q10
ここに問い10を記載
問い10の答えをここに記載(+10)
問い10の答えをここに記載(+5)
問い10の答えをここに記載(+0)
以上、サンプルは10問ですが、上限100問まで設定できます。